続報

生きてます。
未だ綱渡りを強いられてますが、生きてます。
とりあえず、昨日の事を中心とした続報を。
前回の記事をご覧になってから読んでいただけると幸いです。

長いので畳みます。
(ドクターに提出する書類です)
 朝、妹、美奈、互いに相手が起きるまで起きないように居ようと起きず、遅くなる。
 妹、先に起きる。(美奈はいないもしくは起きないと思ったらしい)
 (この間の展開不明)
 妹、母に何かをわめき続ける。
 美奈、精神科へ行こうとするも、わめいているのを避けている間に時間が過ぎ、そのまま職業訓練所へ。
 職業訓練所で面談。
 自分が異常でないこと、及び、精神病者支援施設、発達障害者支援施設への連絡をして戴く事を確約して戴き、ほっとする。
 帰りにポン酢味たこ焼きを食べる。(ようやく食事が取れました)
 帰宅。
 妹、疲労して寝ている。
 前日、妹を本当に変えなければならない問題なので、カンカンになっている時に言っても意味が無い。と言った母親が、金曜日と土曜日は妹は用事があるからいけない、と言い出す。
 今朝から言ったのは意味が無かったのでは? という美奈の問い、及び、また先延ばしにしても意味が無い事が証明されたのでは? という指摘には、「そんな事ない! 美奈は首に縄付けて連れて行くとか、考えがおかしい! そんなの行くはずがないってお祖父ちゃんも言ってた!」と喚いて対応。
 (これから数時間、美奈、自室にこもる。この間に伯母にSOSのメールを送る)
 妹、目が覚めて母を呼び出し、美奈を呼ぶ(?)ようにか何か伝える。
 また吊し上げかと怯える美奈だが、電話中と言うとあっさり引き下がる(美奈もかなり神経過敏になっているようだ)。
 妹、映画に行って来ると言って家を出る。
 しかし、一時間も経たずに戻ってきて、自分の何か(都合?)を母に泣きながら訴える。
 結果、母、月曜日も妹を連れて行かないと言い出す。
 理由は、「お母さんが手紙を書いたから大丈夫! 家の片づけと声かけやろ!」。
 しかし、その後、お茶を飲みにリビングに降りた美奈に妹は一声もかけず、無視をする。
 それを指摘された母、「あの子は絶対言わへんわ」と妹を肯定。自分の手紙が何の効果も無かった事は触れない。
 一括した態度はおよび言動は「美奈が異常。この家は何もおかしいことはない」。
 伯母にSOSを送った件につき、「誰かに電話していないと落ち着かないみたいやな」と言う。

 翌日、医師に妹が言いたい思いを伝え、それでも医師が自分を連れてきてと言うなら、行くという妹の案を示す。

 母は食品の必要性に気づき、お弁当を作っていたが、美奈はのどを通らず。この点については美奈は謝罪している。


以上です。
……こんなバカどもにどうして、と思っていましたが、母親の天井知らずバカにはもう対処方法が思いつきません。
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浮草堂美奈

Author:浮草堂美奈
小説書きが何か日々喋ってます
サイト キクムラサキ式
サイトに小説掲載中。
同人誌即売会にも、ダークファンタジー小説を引っ提げ出没します。

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