妹と母親に殺されかけています。

 こんばんは、昨夜はブログを休んでしまって申しわけありませんでした。今後も暫くお休みすると思います。
 昨夜、妹と母親に吊し上げを行われ、精神的に追い詰めて殺されかけています。
「え?」となったと思いますが、事実です。
 まず、私がアスペルガー障害者(重度)でストレスに非常に弱く、ストレスのために発作的な自殺を図る可能性が非常に高いと念頭において下さい。
 のちにアスペルガー障害の方と付き合う際、「ストレスに弱い方が多い」と覚えているだけでも、役立つと思います。

 まず、何故この書面を作成するに至ったかを説明すると、妹がストレスを限界まで刺激し、このままでは自殺してしまうと危機感を抱いた浮草堂美奈が、改善を求め始めた事に、母、妹が反発し、昨夜盛大な吊し上げをくらいました。
 そして私を「精神病院(母・統合失調症。私、アスペルガー障害の為通院中)に連れて行く」と言い出した為、ドクターに分かりやすくする為作成したものです。
 最初に述べておきます。
 すべて真実です。
 妹、母はこれが異常だと認識しておりません。
 現状打破に二人が難色を示した場合、実名を載せて妹が通う大学院に公表します。
 母、妹、理解しがたいバカです。
 妹は臨床心理士を目指して、大学院の修士課程一年生に通っております。
 長いので畳みます。
発端(ドクターに渡した書面)
妹がしてきた、姉にストレスを与える行状(一部抜粋)。
※全て、姉がアスペルガー障害であり、配慮が必要であるとの知識を持って行っている

 姉が履歴書を書いている横で、テレビを見ながら舌打ちを繰り返し、チャンネルをコロコロ変える。(当然、落ち着かない)
 
 飼い猫を室内飼いしようと努力しているのに、「可愛くないから」と外に出す。(通学前の玄関先での行為)

 姉が観ているテレビのチャンネルを勝手に変える。

 姉が音楽を聴いている時、一言の断りも無くテレビを付ける。

 何か食品があると勝手に食べて、一口のみ、もしくは箱だけ戻しておく。

 姉の漫画を勝手に持って行って、風呂に持ち込んだ上返さず、湿気と日焼けでダメにする。

 香港旅行の写真が入っているデジカメを借りて失くす。

 早朝から目覚ましを鳴らし、家じゅうに響かせ、起きない。

 メールを受け取らない。

 姉が湧かしたお風呂に断りなく勝手に入る。

 夕食を抜いた姉が朝から食べようと取っておいたおかずを全て食べる。

 姉の本を勝手に部屋に入り持っていく。

 ただし、自分が部屋に入られると怒る。

 自室を梅干しのような異臭がするほどちらかし、ノミやダニを湧かせ、姉を湿疹で苦しめる。

 自室に入りきらない私物を、リビングなどに置きっぱなしにし、散らかす。

 散らかしている事に不満を述べると、「あたしだって色々我慢して―」と怒り狂う。(ただし、我慢している内容は言わない)

 姉が寝坊しても一声もかけない。

 コート、ジャケットなどを椅子に掛け、片付けない。

 服を前日から用意せず、朝になって家をひっかきまわして探し、「服が無い!」と怒りながら出て行く。

 姉の障害者年金を嫉む。

 しかしバイトはせず、母親にお小遣いをもらっている。
(以上は全て抜粋であり、一日一度は何かしかストレスを発生させる行動を行う) 

 このような行動が行われ、私は精神的に極限まで追い詰められました。
 特に部屋、ごみ溜め以下まで散らかし、それを家じゅうに撒き散らしました。
 私から母伝に叱られたところ、2割まで自力で片付きました。何故今までやらなかったんだと叱る者はいません。

で、それを友人に愚痴っていたところ、このような事がおきました。(以下ドクターに渡した書面)
 妹が父親の死亡した年の教育実習の疲労で姉に怒鳴り散らしたりしたため、姉は非常に妹に恐怖心を持っている。(アスペルガー障害の特性によるものと思われる)

 多々要求を上げたが、却下された為、以下2点に絞った。

 ・リビングを深夜使っている時は「あ、今使っててもええ?」「今電話してるからあっち行って」などの一言が欲しい。
  別段好意的に言葉をかけなくてもよい。ただ、これがないと美奈は尋常じゃない恐怖心に襲われる。

 ・苛立っている時は自室に行く、もしくは「今ちょっといらついていいる」「疲れている」(治まった後に)「さっきイラついてごめんな」等の一言が欲しい。
  妹が疲れているだけでも、機嫌が悪いように見え、美奈は非常に恐怖心に襲われる。
  たった一言で良いのでかけて欲しい。
  
  今回の騒動の発端

美奈視点「妹が何か苛立って、テレビを私と母が観ているのに、大音量で音楽を鳴らしている。とても怖い」

妹視点「疲れているので音楽を聞く。だが、母と美奈の話し声がうるさいので、テレビをつけておく」

 これが不機嫌に見えた美奈は非常に恐怖に襲われ、日ごろのストレスもあって耐えきれず、ガタガタ震えているが、母親は「機嫌よく食事をしている」と見て救助せず。
 その後「助けて欲しかったのに、何故見殺しにしたの!」という美奈の怒りには「そんなもの気づかなかったし、音楽を聴いているだけで怖がるなんておかしい」と激怒で返す。
 妹の自室は音楽環境が揃っている。
 
 その後、「恐かった」と友人にsosの電話をかけている美奈を、妹と母で吊し上げ、上記2点の要求は受け入れられないと告げる。
 母は、アスペルガー障害が、突発的な自殺を起こす可能性もあると知りながら、リビングでの一言や苛立ちに対する恐怖は「美奈が病的である」と言う。
 妹は、美奈が理恵に対して恐怖心を抱くのは異常で要治療であり、認知療法が必要であると薦める。

 以下、携帯電話に記した妹の感情に任せる要求に続く。
(ここから、友人に泣きながら送ったメールから抜粋です)
「妹が言う内容です
「私はお姉ちゃんにかなり我慢してるし、それを言っていない。音楽はテレビが付いてないと母と姉の話し声で聞こえないので、自分がつけた(何故自室で聞かないの?とは怖くて聞けなかった。)大学院で愛想を振りまいているから、家では気遣いはしたくない。別段普段から怒っている訳ではないから、私に一言「リビング使ってるで」とは言いたくない(言わせる姉の方が異常)。疲れて話したくないだけなのに「怒られている」と感じるのは異常だから要治療。姉が何もしていないし怒ってもいない私達に、酷い事をしていると主張するのも異常。今回は別段悪い人はいない。」

母(目の前にいます)はそれを全面的に肯定し、「何も悪い事しようと思ってないから、そのままでいさせて」との事。
私が異常なんでしょうか。
母はあっさり「部屋使っても良い?」と聞かない私が異常と言います。

数年前暴れて私に恐怖を植え付けたのは、母は忘れたそうです。

※送った後の母親の言い分を記す。「この愛想を振りまいているからという表現がおかしい、学校で一生懸命やっているからやろ」と言い出す。しかし、そういった表現の祖語が生じないように、美奈は母親に送信前にメールを見せている。そのことを指摘されると「老眼鏡かけてなかったから」と言い訳する。」


 そして、その後、10時に寝る予定だった美奈を呼び出した点は棚に上げ、携帯に記した会話へと続く。
(以下、メールに記した内容抜粋です。妹は正気でこれを言っています)
「先ほど自分で私を呼び出して、めちゃくちゃな言い分ダブルの吊し上げを行い、普段10時に寝る私が吊し上げから離脱して電話していた事に激怒。
「あたしの睡眠時間何やと思ってるの!」
で、今お茶を飲みに来た私と鉢合わせし、気を使った私が
「時間大丈夫?睡眠時間」と聞いたら
「誰のせいやと思ってるの」
と…いうメールを今打っていた時また来襲し、
「臨床心理士は目指してるけど(ただし、まだその職業につくかは決めていない)お姉ちゃんは患者じゃないし、家族と言ってもたまたま同じ家に生まれただけて何の責任もない。それなのに、あなたが何故アスペルガー障害として対応されて当然と思っているのか理解できない。対応する気も全く無い。ただ、あなたが「アスペルガーの事を一番分かっているのは妹なのに」と言った件はむちゃくちゃに腹が立ったからボコボコに殴ってやりたい。家族の為に臨床心理士の勉強なんかやっていない。あなたとは治療契約も結んでいないし、結びたくない。今めちゃくちゃ忙しい夜中にクタクタになって帰って来てる(土日遊んでいたことには触れない)」
軽蔑以外、この子に何をしたら良いのか分かりません。
遅くまで申し訳ありませんでした。
ちょっと流石にこれは自分が正しいって分かります。」


 そして、母親がいかに美奈は病的であるかの説明を始める。(具体的には、リビングを使っている時に、一声かけて欲しいという要求がおかしく、別段不機嫌に返されても構わないと言っているのも理解できない事由だと説く)

 そして、母親は病院に行こうと言い出し、これらの為一睡もできずに職業訓練所を休んで病院に行く事になった美奈に謝罪の言葉は全くない。

 母親は5年前にアスペルガー障害と診断されたのち、障害についての勉強は本を一冊読んだにとどまる。
 妹は心理学部修士課程一年生。(留年なし)

 そして、病院に行きました。以下は母の所業をメインお伝えします。(明日ドクターに見せる書類です)
 ※母は、自分を「相手に100%かけるから、姉妹二人のうちどちらかをかまってると、そちらに100%気が行ってしまうので片一方はほったらかしになると公言しはばからない

 ※母のアスペルガー障害に関する知識は、診断されてから5年間の間、本を一冊読んだだけというのみ。

 5月22日
 一晩中死ぬしかないのだろうかと泣きながら考えていた美奈の横で熟睡し、幾度も起こされても目覚めず、AM7時起床。

 昨夜の事で、美奈を病院に連れて行く。(妹は拒否したために連れて行かなかった)

 医師との問診後、帰宅し、妹の行状を初めて読む。
「病院に連れて行かれた」とのくだりに「あーもうやる気なくなっちゃった」と言い出し、美奈を責めはじめる。
「行きたくないなら行かないって言えば良かったのに」←自分が今までこのような異常行為を行った際、美奈が拒否したことがないのを気づいているかいないか不明。

 その後、妹の行状に「これをやられたらストレスで死んじゃうの!」という美奈の発言に驚愕。(この発言は初めてではない)
 以降、死にたくないために美奈が必死に現状の改善を求めるが、「そんなに固執するのが異常」と言い放つ。
「そんな話題ばっかりで疲れへん?」「死ぬ死ぬばっかり聞きたくないわ」←自分が理解できていないため言われているとは気づいていない。

 仮眠後、医師にドクター命令で連れて来いと言われた妹に関してメモを残す。
「美奈へ
 妹は今日大変疲れているので、そっと寝かせてあげたいと思う。
 妹に話すのは明日以降にさせてほしい。いさかいないようにお母さんが配慮するから」

 この時点でいさかいではなく、美奈が一方的に精神的な暴力を振るわれた上、睡眠時間も奪われたと気づいていないと判明。
 また、命を惜しみ「こんな条件では死んでしまう。明日妹を病院に連れて行って欲しいと叫ぶ美奈に」
「こんなカンカンで疲れきった状態で話をしても(この時点では、まだ本を一冊読んだだけの自分が妹(臨床心理士の勉強中)にアスペルガー障害の説明をできると思っている)、言い争いになるだけ! ゆっくり落ち着いて話をしないと、妹が変わる事は無い!」
と怒鳴り散らす。
「ではその間如何するのか?」という問いには「お母さんが美奈を守るから」と釈明。
 
「妹と美奈とどちらが異常なのか?」の問いには。
「美奈。妹は普通に朝から学校行ってるし、家でくつろいでいるだけ。美奈はこの事ばかり固執して異常」と回答。未だ命がかかっていると思っていないか、死んでしまってもいいか、どちらかを考えていると思われる。
「妹の所業は普通から見ておかしくないか?」の問いには
「おかしくない。だってお母さんはこれ全部我慢できる」との回答。
「理由は?」と問われると
「優しいから」

 最早絶望感を抱いている美奈が「お母さんは口先だけで分かったというだけで何も分かっていない」と事実を告げると、「そやな」と肯定。

 しかし、この後、友人に「こんな事がありました」と愚痴っている美奈の部屋に乱入し、喧嘩腰に「さっき分かってない、にそやなって言ったのは、(詳細を失念したが、「何も考えていなかったから」に近い)やから、それ言っとかないとアンタ勘違いするからな」と捨て台詞を残し、去る。

 この一日中、美奈には一切食事を与えていない。(しかし、食欲も無い)

※美奈もほぼ常に大声であるが、死にたくないために必死なだけであり、威嚇の心は無い。

以上です。
明日、また病院に行ってきます。
私が殺されたら、妹と母の実名を載せて掲載するようにしておきます。
こんな連中にストレスで自殺させられたら、そのくらいしないと浮かばれません。

 でも、これだけ騒いでいるのでもうお分かりかと思いますが、死にたくありません!!
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プロフィール

浮草堂美奈

Author:浮草堂美奈
小説書きが何か日々喋ってます
サイト キクムラサキ式
サイトに小説掲載中。
同人誌即売会にも、ダークファンタジー小説を引っ提げ出没します。

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