Kとヘヴンズ・ドアーでガチでやり合っている光景

しょうもないネタを思いついたのでだらだら綴ってみましたが、長いので畳みました。

注:浮草堂的にはノリノリだった罵り合いです
  東方のおバカな曲を聴きながらだと頭に入り易いかもしれない
  やたらと妄想が入るが自重する気はない
  ALL会話文です。正味こんなネタに真剣に文章書いてられんわ
  死ねばいいのにとか言わないで下さい
以上おKの方はゆっくりしていってねv

ブログ拍手ありがとうございました!
美奈ちゃんの気持ちわかるのよ。僕も食べようと思ってたバナナを取られたら泣きたくなるんだよ。今度美奈ちゃんが食べ物とられそうになったら僕を呼ぶといいのよ。僕に任せてくれれば美奈ちゃんの食べ物は他の人には取られないんだよvbyKYO
君のお腹に入っちゃう可能性が捨てきれないんだけどなー。
っていうか、君は泣くだろ、私は泣かなかったぞ。バナナで泣かないよう耐えたぞ。
幾之助「おやー・・・KYOちゃんが一人でベンチに座ってらっしゃいますね」
KYO「あv 幾之助のおじちゃんだv」
幾之助「その遠慮のかけらもないおじちゃん呼ばわり、流石脳内幼女! 小さい子って大人の年齢が分からないもんねーとしか形容ができない!」
KYO「幼女じゃなーのよv 僕大人だもんv」
幾之助「ああ・・・そういえばそんな設定もありましたね。お兄さん忘却の彼方でした」
KYO「設定だけでゴリ押しできるほど世界は中二じゃないのよ!」
幾之助「キター。一見深い事言ってるようで何言ってるか分からんセリフ! ところでチョコ食べますか?」
KYO「食べるーv」
KYO(あぐあぐ)
幾之助「ははは、チョコが口の周りについてますよ~」(=▽=*)
KYO「むう・・・」(手拭いで拭いてもらって)
幾之助「・・・・・・(こ・・・このほっぺのぷにぷに感・・! お菓子の食べすぎでしょうか、マシュマロというか暖かい雪見だいふくというか・・・・! このほっぺまさに神降臨!)(幾之助さんは疲れているようです)(も・・・もうちょっとぷにぷにしても良いかな・・なんて・・・いや、やましい事をしようとしている訳じゃありませんよ。ここでそれ以上のことをしてしまったら石原慎太郎の思う壺・・・! あ、でもこのほっぺはつんつんしたくてしたくて・・・)
ドオン
ZEKU(男)「いやあ・・・流石 MG42通称ヒトラーの電動のこぎりは火力が違う・・・・」
幾之助「何するんですかああ!」
ZEKU(男)「第二次世界大戦中ナチス・ドイツによって開発された(中略)機関銃を発砲しただけだが何か?」
幾之助「ほっぺつんつんしたら発砲とか、貴方は姪っ子を何だと思ってるんですか!?」
ZEKU(男)「姫だと思っているが」
幾之助「救いようがない回答が返ってきた! 良いじゃないですかあれやこれやしようとなんてしてませんよ!」
ZEKU(男)「あれやこれやしていたら、貴様の頭部は消滅していたな」
幾之助「くうっ! Kなんて旧型が調子に乗りおって! 宜しい、新連載たる我々ヘヴンズ・ドアーとそのほっぺを賭けてガチでやり合おうじゃありませんか!」
ZEKU(男)「よし」(機関銃構え)
幾之助「口げんかで!」
ZEKU(男)「え?」
幾之助「我々いい大人じゃありませんか。それがすぐに手を上げるのは、言葉が発達していない証拠。そんな稚拙な大人でこんな幼女が立派に成長できますか」
ZEKU(男)「・・・よ・・幼女・・・では・・・ないというか・・その・・・」
依子「お兄様、流石です。早速言い負かしましたね」
幾之助「ええ・・・大和男児たる者、無暗に暴力で解決してはいけません」
依子「その志ご立派です。私も助太刀致します。ところで、NLには萌えないはずの私がさっきの姫発言でKYO×ZEKU(無理やり系)に萌えてしまいました」
幾之助「素晴らしい。是非夏コミに」
依子「はい。お兄様。では、ルールを申し上げます。そちらのK陣営は何度人をチェンジしても可、ただし、同一人物が二回壇上に立つのは不可とします。こちらは兄、飯塚幾之助と私依子が何ターンでもお相手致します。そちらがギブアップすれば私達の勝利! 思う存分ほっぺをぷにぷにして、K家本を書かせて戴きます!」
ZEKU(男)「こっちの負荷が増えてないか?」
幾之助「我が妹ながらやりますね依子。これで今年の夏コミは貰いました」
ZEKU(男)「え?」
依子「では、第一戦こちらの勝利! 幾之助の続投です!」
ZEKU(女)「この不甲斐ない! まあいい、貴様の顔を潰すのも余興だ」
ZEKU(男)「何が始まった!?」
KYO「えーと・・・ゆっくりしていってねv」
ZEKU(女)のターン!
ZEKU(女)「諦めて・・・帰るというならキスしてやろう」
幾之助「いきなり反則技ーーー!!」
依子「・・・・EカップEカップ・・・・」olz
幾之助「ふ、甘いですよお姉さん! 所詮はそれは三次元のおっぱい! 三次元のおっぱいは、触れなければ意味が無い! 見るだけなら二次元のおっぱいで十分なんですよ! 幾ら目の前で揺れようが、触れないおっぱいはいっそ画面の向こうしかいらない!」
ZEKU(女)「・・・・! な・・・何だこの男・・・心に隙が無い・・・!」
幾之助「それとも揉ませてくれるんですか!? ふふふ・・・この人目に溢れた環境で!」
ZEKU(女)「そ・・それは・・」
幾之助「キスも濃厚なのをくれるんでしょうかねえーー!」
依子「素晴らしいですお兄様、全く尊敬できません」
SAKU「私に任せて・・・」
ZEKU(女)「姉上・・!」
SAKUのターン!
SAKU「さっきの条件・・・私の事を無視しての発言かしら・・?」
ZEKU(女)「うああ・・・」
SAKU「良いのよ・・? 叱られたくて言っているのなら・・・。私が放っておいたせいね・・・。でもね、このおっぱいは私のよね・・・? あんな男が触れるなんて手首に釘手首に釘手首に釘・・・」
幾之助「予想外に濃厚なヤンデレ!」
依子「しかも百合なんてK家の奥の深さは底なしですねハアハア・・・」
ZEKU(女)「俺はノンケだ!」
SAKU「それに・・幾之助とか言ったかしら・・・? KYOは私達の娘も同然・・つまり愛の結晶も同然・・・結晶に指紋を付けることがどんな事だか分かっていて・・?」
依子「お兄様、此処は私にお任せを!」
依子のターン!
依子「貴女は間違っています!」
SAKU「間違っていると言われても・・・この愛は止められないわ! 私は妹と弟を心底・・・嗚呼・・・心底愛しているの・・!」
依子「いいえ! ヤンデレというのは作中にデレがあるもの! 貴女はひたすら病んでSなだけ! いっこうにデレる気配がない! これでは相手はただのドMです! 雌豚です!」
SAKU「・・・ふふ・・相手の全てを自分で満たす・・これが私のデレなのよ」
依子「予想外に怖さが上! じゃあ貴女はその愛の為なら相手が如何だろうと厭わないと、そう仰るんですか!」
SAKU「・・・・分かって貰えないのなら仕方ないわ・・見ていなさい、ZEKU・・いらっしゃい、可愛がってあげる・・」(むにゅ・・・)
ZEKU(女)「ダーリン! ダーリンヘルプミー!」
ルー・ガルー「うお! 何か百合百合しい光景になっている!」
ZEKU(女)「た・・助かった・・・!」(涙目)
ZEKU(男)「あ、姉上、流石に人前娘の前では・・・」(///)
ZEKU(女)「あいつもう戻れないな」
依子「よ、予想外に美味しかったです。ですが、これでSAKUさんはどさくさで戦闘放棄・・!」
KANA「異議ありですわーーー!」
依子「ようやっとこの不純な展開をなんとかできる清純系! お嬢口調でヘタをすると私の口調を間違えられます!」
KANA「KYOのほっぺはK家の持ち物! つまり兄さんの持ち物ですわ! 勝手につんつんするなんて泥棒も同然ですわ!」
依子「そ、それは極論です! 幾ら家長と言えども、ほっぺまで所有権は主張できません!」
KANA「それならば、貴女のほっぺは幾之助様のものではありませんの!?」
依子「え? 違いますけど」(平坦に)
KANA「え」
依子「何故私のほっぺを兄に譲らないといけませんか」
KANA「そ・・それは・・兄妹愛ですわ!」
依子「ブラコン自重ww」
KANA「か、軽くさげずまれましたわっ!」
依子「宜しいですか? 女たる者、相手は選ばねばなりません。そのためには兄と言うのは距離が近すぎます。パンツとランニング一丁で同人誌読んでる姿を見ても恋情なんて湧きません」
幾之助「私のプライベートは良いんです!」
KANA「・・・に、兄さん、バトンタッチですわ!」
YOKI「え? あ・・・(気持ち切り替え)。KYOはうちの大事な娘だよ、そうやすやすと手を出して貰っては困るね。そもそも、そのほっぺをつんつんしたいという欲求に不純な動機はないのかね?」
幾之助「よ、依子、バトンタッチです! 可愛いものはめでたいというのは自然な欲求ですよ!」
YOKI「ほう、ならば、その可愛いという気持ちにふじゅ・・ぐはっ」
飛鳥「僕以外を守ったりするYOKI君なんて嫌いだ。ぷーんだ」
YOKI「いや、そういう事ではなくてだね。これは兄として当然の務めであって」
飛鳥「妹と飛鳥とどっちが大事なの!?」
YOKI「それは飛鳥だけど、それとこれとは別で」
飛鳥「黙れ」(ぎにょり)
KANA「兄さん! もっと毅然となさって下さいませ!」
飛鳥「毅然としたYOKI君なんて見たことが無いよ?」
依子「YOKIさん、戦闘放棄です! お兄様、Kの陣営にはもう人がいません!」
幾之助「やりましたね! 完全俺様ルールゴリ押し展開で此処までいけるとは思いませんでした!」
KATSU「おーっとあたしを忘れて貰っちゃ困るぜ?」
幾之助「何い! K家の温存兵器、忘れられた勇者、眠れる獅子、主人公のKATSU・Kだとーー!?」
KATSU「分かってて言ってるだろ、出番少ないだけって分かってて言ってるだろ」
依子「お兄様、お気を確かに、ここまで我々は(向こうが勝手に自滅して)勝利してきたではありませんか!」
幾之助「そ・・そうですね・・・KATSUさん、言いたいことがあるならどうぞ」
KATSU「本人に許可取ってから触れ。気持ち悪い」
幾之助「・・・・・・・・・すみません、ちょっと切腹してきます」
依子「お兄様、夏コミまでは・・・生き恥を耐えて・・・!」
KYO「K家しょーりーーv」
KATSU「もとはと言えばお前がちゃんと言ってりゃ良かったんだろうが」
KYO「だってー、暇だったんだもんv」
幾之助「く・・・しかし・・・第二第三の日本人がきっと現れますよ・・・」
依子「それまで・・ほっぺを洗ってまっていて下さい! ホント洗って下さい、チョコがついてますよ」

RUKO「・・・・・・・俺はいつ入って行ったら良かったンだろう・・・」

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な、何だこの無駄な長さはッ
ご覧下さった方ありがとうございます。
しかし! 生涯役に立つことはないでしょう!



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プロフィール

浮草堂美奈

Author:浮草堂美奈
小説書きが何か日々喋ってます
サイト キクムラサキ式
サイトに小説掲載中。
同人誌即売会にも、ダークファンタジー小説を引っ提げ出没します。

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