行政証書を実家に持っていきました。


 これにハンコをつかれれば、ひと段落です。
母「これは、妹にとっても厳しい内容やな」
 ここまでする必要あるの? と言いたげなので。
 
 また(既読の皆様すみません)、妹の引っ越しに寒さで歯の根が合わない中駆り出され
 その際盗まれた上クッション材にされていた私の本三冊を発見し
 大家さんに挨拶に行ったら私が妹と間違われたので「若く見られたー」と私が言ったら妹は「お辞儀のタイミングとか変やったからやろ。恥ずかしかったわ」と言い捨てて
 ありがとうの一言も無く
 お礼は饅頭一個(ひと箱ではない)で
 私は翌日から原稿の締め切りのため四日徹夜して
 こんな事が日常茶飯事だった話をしました。

 この話、三回目ですがまた忘れられていました。
 そんな自分だからそこまでしないといけなくなったとは思わないようです。
 
母「お母さんが引っ越しの要員に勝手に美奈を入れたのが悪かったんやな……」
 これだけじゃないと言ってもまた忘れるので
私「そして、私の引っ越し、妹は欠片も手伝わなかったよね」
とだけ言っておきました。

 今日の晩ごはん
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 クリームシチュー 納豆

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浮草堂美奈

Author:浮草堂美奈
小説書きが何か日々喋ってます
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サイトに小説掲載中。
同人誌即売会にも、ダークファンタジー小説を引っ提げ出没します。

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